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改訂版 エフェクターボード

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改訂版 エフェクターボード

Pedal
SAY69 2013年10月05日 7,912

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サウンドの特徴 We are constantly searching for the best sound for guitar slap, and this is how it currently fits. By mixing two different sounds and producing them simultaneously By mixing two different sounds and producing them at the same time, we have achieved a sound that has a sticky drive, a heavy bottom, and a bouncy attack.
カテゴリー Pedal

前回の投稿はオーバードライブとナチュラルトーンのミックスでしたが、オーバードライブではなく歪に深みが欲しくディストーションに変えてみようかなーと思い、変更して見たところ面白い発想が出て来たので、全体的にボード内部組み直しました。

前回は最終位置でのEQも位置も変わりました。
ミックスするナチュラルトーンにだけにEQをかけるようにました。EQの前にAC-2をフィルター的に使用しtopとbodyでスラップするのに好みの響き方にしてEQで低域のアタックを強調していまさす。ミッドロウは削りハイミッドは持ち上げてます。この作られた音とMetalMuffのDISTIONサウンドをラインセレクターでミックスするんですが、ラインセレクターのMetalMuff出力レベルは9時から10時位の所にしています。出過ぎるとスラップがタダ荒いだけになってしまうので、程々という感じです。
Metal muffをbypassにすると綺麗でエッジがビシっとしたクリーントーンになります。オーバードライブからMETAL MUFFは直列で繋がってますのでオーバードライブを様々な使い方もできます

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